スマホカメラで節約ができるように

1月 12th, 2017

これからスマホカメラを使用すれば節約ができるようになるかもしれませんよ。
それは、スマホのアプリなのですが、なんとスマホカメラを使用するだけで家計簿が付けれるものなのです。
家計簿アプリを探してみればあるのでちょっと見てみてくださいね。
この家計簿アプリのすごい所は、レシートをスマホカメラで撮影をするだけで記載してくれるようになります。
家計簿と言えば、やっぱり几帳面に付けていくのが大変だったりしますよね。
しかし、このスマホアプリがあればそんな面倒なものも、カメラで撮影をするだけで勝手につけていってくれるようになります。
こんな便利なスマホアプリがあるのであれば使わないと損ですよね。
そもそも家計簿が続かない理由としては、やっぱり家計簿を毎日書いていくのが面倒になりますよね。
レシートを置いておいて、ノートに書いていく自体が面倒なものだったりします。
しかし、アプリを使用すれば、購入をしてすぐにスマホカメラ撮影をすればいいだけなのですからすごいものです。
このアプリを使えばめんどくさがりな人でも、家計簿をつけることが可能になりそうですね。
このアプリを使用すれば、これから貯金をしていく事だってできるかもしれません!

ウェアラブルデバイスで健康チェック!

1月 11th, 2017

年末年始、みなさん食べ過ぎ飲み過ぎは大丈夫ですか?私はもう・・すでにクリスマス当たりからずっと食べ過ぎで、体重計に乗る前に覚悟をする毎日です^^

ネットニュースでは、ウェアラブルデバイスを使って健康チェックをしてはいかが?と書かれていましたが、せっかく美味しいものを食べて楽しんでいるのに^^、健康チェックなんてしてられないよ~という感じです。。

ただ、ちょっと心配なのは日本人の約3割の人が脂肪肝なんですって。ということは、私も・・。脂肪肝は症状が進むと肝炎になり、最悪の場合には肝硬変、肝臓がんにも。しかも、肝臓は物言わぬ臓器とも言われます。最悪になってからしか自覚症状が出ないと脅かされ。だからこそ、自道な健康チェックが必要なのかもしれませんね。

最初は歩数計くらいから初めて^^今流行りのダイエットのサポートをしてくれるスマホに機種変更して、毎日健康に気を配る!年始のこの誓い、いつまで持つのだろうか・・。

ワイヤレスと野い喜屋武・・ノイキャンがスタンダードに

1月 8th, 2017

のいきゃん、を私のパソコンで変換すると最初に出て来るのが野い喜屋武^^なんだこれ^^

ノイキャン、つまりノイズキャンセリングのことで、周りの音と逆位相の音波を発生させて、イヤフォンから聞こえてくる音のノイズを少なくするというもの。これからスマホで音楽を聴く際には、ワイヤレスとノイキャンが当たり前になるだろう、とネットニュースに書かれていました。

ワイヤレスでスマホの音楽を聴くことはすでに定着しつつあるようですね。とくにiPhone7の登場によりイヤホン端子が廃止されたため、これをきっかけにワイヤレスへと変えた人が多かったようです。

ワイヤレスになることで、バッグの中でごそごそと線を探さなくて良くなるし、通りすがりの人やモノにブチっと引っ掛けてしまう危険も無くなります。

また、ノイキャンの機能が高くなってきているので、ワイヤレスの音質でも全然大丈夫だとか。ワイヤレスとノイキャンは、すでにスタンダードになりつつあるんですね♪

時期はずれのさくらまつり

1月 6th, 2017

いわき市の商店街が主催で、さくらまつりが開かれるそうなんです。この寒い時期にさくら?なんて思ってしまったんですが、よくよくニュースを読んでみると、光のさくらまつりと書かれていました。

この光のさくらまつりは、いわき市にある平商店会の自主企画だそうで、「駅前大通りで開催中のイルミネーションイベント「いわき光のさくらまつり」とスマホアプリ「ポケモンGo」を連動させる自主企画」なんだそす。名称も付けられていて、Ekimae SAKURA×P-GO Module Special day!!ですって^^なんか横文字になるとカッコイイですね♪

ポケモンGOを活用していわき駅前に近いルアーモジュールでポケモンが出やすくする。そうすると、ポケストップにはさくらが咲き乱れますよね。そのバーチャルのさくらといわき駅前に飾られているさくらのイルミネーションのコラボなんだそです。

期日は今月23日の13時~18時。実際、サンタやポケモンもいて、話かけるとプレゼントをもらえるそうですよ^^

au、B&O PLAYとコラボしたスマホ「isai Beat」を発売

1月 1st, 2017

isai Beat KDDI株式会社と沖縄セルラー電話株式会社は、オーディオブランド「B&O PLAY」とコラボレーションしたスマートフォン「isai Beat」を11月18日に発売しました。 同製品は、「B&O PLAY」が創ったサウンドを採用したスマートフォンで、ナチュラルでバランスのとれた音質を実現したものです。接続するイヤホンやヘッドホンに合わせて自動的に音声出力を最適化することが可能で、左右の音量バランスを細かく設定でき、ステップ数が75段階まで調整可能な音量調整機能も搭載しています。D/Aコンバーターを4つ搭載したことによって、ノイズを50%低減し、鮮明な音質を実現するとともに、FLACやALAC、WAV、AIFF、DSDなど幅広いハイレゾ音源規格にも対応しています。カメラは135°の広角レンズを搭載し、集合写真をワイドに撮影できます。F値1.8のレンズと1600万画素のCMOSカメラを搭載していて、薄暗い場所でも使用できるレーザーオートフォーカスを搭載し、デュアルフラッシュも搭載し、さまざまな環境下で被写体の自然な色合いを引き出すことができるようになっています。サイズは72(幅)×149(高さ)×8.0(厚さ)mm、重量は約146g。

幻肢の痛みが大幅に軽減!

12月 29th, 2016

VR技術がゲームだけのものではない、ということは最近のニュースを読んで知ってはいたんですが、今回もゲーム以外で非常に興味深いの活用方法が報じられていました。

それは、仮想の腕を使うというもの。腕を切断した人が感じる幻肢の痛みの緩和に、と。意味、わかりますか?腕を切断してしまった人が、無い部分にかゆみを感じる・・なんてことを聞いたことがあったんですが、痛みを感じることもあるんですね。。

幻肢とは文字通り、現在は無い四肢がまだある、と感じられること。そのため、痛みやかゆみを感じてしまうらしいんです。そこでVR技術を使って、無くしてしまった腕をあるかのように使えるようにしたんだそうです。これを14人の人たちに使ってもらったところ、痛みの軽減に成功したと。その痛みとはかなりの強いものらしいんですが、「痛みの継続時間、頻度、強さが半減したことを報告している。」とありました。よくわからないけど・・すごいですね。

匂いが出るデバイス

12月 1st, 2016

ZaaZ VRという、「VRのコンテンツにあわせてとてもリアルな匂いが出るデバイス」が登場しているそうですね。ザーズ株式会社というところが開発しているそうなんですが、この会社はこれまでにもいろいろなデバイスを発表しているそうで、今回の匂いが出るデバイスはその集大成とも言えるべき自信作のようです。

でも、匂いを出すためにはそれを出す元になる成分がデバイスの中に入っていないとダメですよね。しかも、1つの匂いだけではあまり意味がないので、様々な匂いの元が必要となるわけで。

今後どのような使われ方をされるのかはよくわからなかったのですが、どのようなVRのヘッドセットにも装着ができる仕様になっているとのこと。なので、家でゲームをする際などに、そのゲームに合った匂いを感じられるようになるのでしょう。となると、ゲームそれぞれに作られた匂いの元を一緒に購入し、体験する、というかたちになるんでしょうかね。まぁ、実際に発売になるとすべての謎が解き明かされます^^

スマホゲームの「ウイニングイレブン・クラブマネージャー」で遊ぶ

11月 19th, 2016

ウイニングイレブンは家庭用サッカーゲームとして人気を集めています。
そのウイニングイレブンをスマホのゲームで楽しむことができます。
とは言っても、今までのウイニングイレブンとは少し違います。
スマホゲームのウイニングイレブンは「ウイニングイレブン・クラブマネージャー」というゲーム名になっていますので、その名の通りクラブマネジメントすることができます。
また、同じようなマネジメントするスマホゲームがありますが、ウイニングイレブン・クラブマネージャーはデフォルメされていないリアルな世界でマネジメント体験することができるのです。
試合になると監督として指示を出すことができますので面白いと思います。
細かい動きが忠実に再現されていますので見ているだけでも十分楽しむことができるでしょう。
オーナーとしての任務も楽しむことができ、選手を獲得したり収入を増やすことも考えなくてはいけませんので、本当のオーナーの大変さや楽しさを感じることができますね。
監督やオーナーとして頑張ったあとは、海外のプレイヤーが育成したチームと対戦させて遊ぶことができます。
サッカーが好きでない人も楽しめると思いますので、よければ暇つぶしでも良いので試してみてください。

iPhoneとの相性も抜群!オンキョーの完全独立型イヤホン『W800BT』の驚きの実力

11月 6th, 2016

ついに発売されたアップルの新『iPhone 7』。オーディオ関連の大きな変更点として、事前の予想通り3.5mmのイヤホンジャックが廃止されたところです。それに伴って『iPhone 7』の製品パッケージには、Lightning端子からイヤホンジャックへと変換するアダプタが同梱されています。しかし、アップルはむしろ同時に発表されたワイヤレス接続&多機能の新イヤホン『AirPods』(1万6800円、10月後半発売)への移行を狙っているというのがオーディオ業界の大方の見方なのです。そんなアップルの発表を待ち構えていたかのようにオンキヨー&パイオニアイノベーションズが10月より日本国内で発売をするイヤホンが『W800BT』です。左右独立型の『W800BT』の予想実売価格は2万9800円となります。『W800BT』と一般的なBluetoothイヤホンと呼ばれる製品との違いは、イヤホンの左右を繋ぐケーブルもない完全独立型のイヤホンとなっていることです。スマートフォンとはマスターとなる右側筐体をBluetoothで接続することで、自動的に左右ステレオのイヤホンとして使用できる仕組みで、左右間の接続はTrueWirelessテクノロジーにより無線伝送されます。

『Moto Z』『Moto Z Play』が日本でも発売

10月 26th, 2016

先日、モトローラ・モビリティ・ジャパンが、Androidスマートフォン『Moto Z』及び『Moto Z Play』を日本でリリースすることを発表しました(出荷は10月中旬~)。想定販売価格はMoto Zが8万5800円で、Moto Z Playが5万3800円となっています。どんなスマートフォンなのか気になっているという方も多いでしょう。Moto ZシリーズのフラッグシップモデルとなるMoto Zは、プロセッサがQualcomm製の『Snapdragon 820』、ディスプレイが5.5型WQHDのSuper AMOLED、メインメモリが4GB、内蔵ストレージが64GB、バッテリー容量が2600mAh、指紋認証センサーを搭載。アウトカメラは1300万画素センサーを、インカメラは500万画素センサーを採用してあるのだとか。一方、Moto ZシリーズのミドルレンジモデルであるMoto Z Playは、プロセッサがQualcomm製『Snapdragon 625』、ディスプレイが5.5型フルHDのSuper AMOLED、メインメモリが3GB、内蔵ストレージが32GB、バッテリー容量が3510mAh搭載。アウトカメラは1600万画素センサーを、インカメラは500万画素センサーを採用しています。両モデルの1番のウリは、背面に磁石で装着する機能拡張モジュール・デザインパネ『Moto Mods』を装着することができるという点。スピーカーやデジタルカメラ、バッテリー容量を拡張するModsがあるそう。今後もModsは増えていくそうなので、なかなか面白味のあるスマートフォンだと思います。