スマホゲームの「ウイニングイレブン・クラブマネージャー」で遊ぶ

11月 19th, 2016

ウイニングイレブンは家庭用サッカーゲームとして人気を集めています。
そのウイニングイレブンをスマホのゲームで楽しむことができます。
とは言っても、今までのウイニングイレブンとは少し違います。
スマホゲームのウイニングイレブンは「ウイニングイレブン・クラブマネージャー」というゲーム名になっていますので、その名の通りクラブマネジメントすることができます。
また、同じようなマネジメントするスマホゲームがありますが、ウイニングイレブン・クラブマネージャーはデフォルメされていないリアルな世界でマネジメント体験することができるのです。
試合になると監督として指示を出すことができますので面白いと思います。
細かい動きが忠実に再現されていますので見ているだけでも十分楽しむことができるでしょう。
オーナーとしての任務も楽しむことができ、選手を獲得したり収入を増やすことも考えなくてはいけませんので、本当のオーナーの大変さや楽しさを感じることができますね。
監督やオーナーとして頑張ったあとは、海外のプレイヤーが育成したチームと対戦させて遊ぶことができます。
サッカーが好きでない人も楽しめると思いますので、よければ暇つぶしでも良いので試してみてください。

iPhoneとの相性も抜群!オンキョーの完全独立型イヤホン『W800BT』の驚きの実力

11月 6th, 2016

ついに発売されたアップルの新『iPhone 7』。オーディオ関連の大きな変更点として、事前の予想通り3.5mmのイヤホンジャックが廃止されたところです。それに伴って『iPhone 7』の製品パッケージには、Lightning端子からイヤホンジャックへと変換するアダプタが同梱されています。しかし、アップルはむしろ同時に発表されたワイヤレス接続&多機能の新イヤホン『AirPods』(1万6800円、10月後半発売)への移行を狙っているというのがオーディオ業界の大方の見方なのです。そんなアップルの発表を待ち構えていたかのようにオンキヨー&パイオニアイノベーションズが10月より日本国内で発売をするイヤホンが『W800BT』です。左右独立型の『W800BT』の予想実売価格は2万9800円となります。『W800BT』と一般的なBluetoothイヤホンと呼ばれる製品との違いは、イヤホンの左右を繋ぐケーブルもない完全独立型のイヤホンとなっていることです。スマートフォンとはマスターとなる右側筐体をBluetoothで接続することで、自動的に左右ステレオのイヤホンとして使用できる仕組みで、左右間の接続はTrueWirelessテクノロジーにより無線伝送されます。

『Moto Z』『Moto Z Play』が日本でも発売

10月 26th, 2016

先日、モトローラ・モビリティ・ジャパンが、Androidスマートフォン『Moto Z』及び『Moto Z Play』を日本でリリースすることを発表しました(出荷は10月中旬~)。想定販売価格はMoto Zが8万5800円で、Moto Z Playが5万3800円となっています。どんなスマートフォンなのか気になっているという方も多いでしょう。Moto ZシリーズのフラッグシップモデルとなるMoto Zは、プロセッサがQualcomm製の『Snapdragon 820』、ディスプレイが5.5型WQHDのSuper AMOLED、メインメモリが4GB、内蔵ストレージが64GB、バッテリー容量が2600mAh、指紋認証センサーを搭載。アウトカメラは1300万画素センサーを、インカメラは500万画素センサーを採用してあるのだとか。一方、Moto ZシリーズのミドルレンジモデルであるMoto Z Playは、プロセッサがQualcomm製『Snapdragon 625』、ディスプレイが5.5型フルHDのSuper AMOLED、メインメモリが3GB、内蔵ストレージが32GB、バッテリー容量が3510mAh搭載。アウトカメラは1600万画素センサーを、インカメラは500万画素センサーを採用しています。両モデルの1番のウリは、背面に磁石で装着する機能拡張モジュール・デザインパネ『Moto Mods』を装着することができるという点。スピーカーやデジタルカメラ、バッテリー容量を拡張するModsがあるそう。今後もModsは増えていくそうなので、なかなか面白味のあるスマートフォンだと思います。

バーチャルリアリティってなに?

10月 14th, 2016

最近、Virtual Reality(バーチャルリアリティ)という単語をよく聞くようになりました。
インターネット上やテレビのニュースなどでよく取り上げられていますよね。
このバーチャルリアリティは簡単に言えば「仮想現実」ということです。
普段、目にする動画や画像はモニターに平面的に表示されますが、バーチャルリアリティは専用の「ヘッドマウントディスプレイ」を使用することによって360°全周を見ることができます。
これはコンピューターを用いて人工的な環境が作り出されているからです。
こうしたバーチャルリアリティをスマホを使用して楽しむことができます。
そのために必要となるのがヘッドマウントディスプレイですね。
このヘッドマウントディスプレイを頭部に装着してバーチャルリアリティを体感しますが、スマホを利用するものとパソコンなどの外部装置が必要となる2種類があります。
スマホを使用する場合はヘッドマウントディスプレイの中にスマホを装着して、専用のアプリを画面に表示させて覗き込むように使用します。
パソコンを使用する場合は専用ソフトを利用してパソコンとつないで表示させて使用します。
私の場合は安くて簡単にできるスマホを使用したタイプのバーチャルリアリティを楽しんでいます。

日清ラ王のARを楽しめるキャンペーン

10月 6th, 2016

日清食品から出ているカップ麺「日清ラ王」を食べたことはあるでしょうか。麺もスープも美味しいから私もついついスーパーに行くと買っちゃうんですよねぇ。そんな日清ラ王が9/20よりAR(拡張現実)を楽しめるキャンペーンをスタートさせました!その名も『お湯5分、食べる3分 マジで恋する8分間』だって。内容は、ラ王を擬人化した美少女キャラクターが登場し、ユーザーとラーメンが出来上がるのをお喋りしながら待ってくれたり、一緒に食べてくれたりするそうですよ。まずスマートフォンにARアプリ『aug!』をダウンロードしておき、あとはカップ麺のパッケージをカメラで撮影するだけ。美少女キャラクターが空中に浮き上がるように登場し、まるで目の前にキャラクターがいるかのようなリアルな声を楽しめるという。麺をすすったり、スープを飲んだりした音も収録されているので、まるで一緒にラ王を食べているような感覚になるそう。キャラクターは5種類の味を擬人化した5人姉妹。それぞれ背脂コク醤油(CV.内田真礼さん)、淡麗鶏だし塩(CV.洲崎綾さん)、香熟コク味噌(CV.早見沙織さん)、双子キャラの濃熟とろ豚骨と魚介豚骨醤油(CV.松田利冴さん、松田颯水さん)が登場し、5人はユーザーを兄のように慕っている設定になってます。全部制覇してみたいですね!親交を深めれば、もしかしたらやがて恋に発展するかもしれません(?)

公衆電源サービス 20分100円に「高い」の声

9月 17th, 2016

スマホやノートPC、携帯電話などを充電できる認証型公衆電源サービス「espot」(エスポット)の試験運用が、8月23日から始まりました。東京電力エナジーパートナー、ソニービジネスソリューション、関電工の3社が手がけ、まずは東京23区のローソン25店舗や、大戸屋5店舗など36カ所に、計150台の専用コンセントを設置します。利用にあたっては、専用のプリペイドカード、あるいは所有のクレジットカードで決済します。利用料金は20分間100円(税別)で、実証実験は2017年1月9日までの予定で行われます。充電ケーブルは個人が持ち込む必要があります。Twitterの反応をみてみると、「東電が有料コンセントコンビニに設置か…100円で20分なら緊急時良いなぁ。関電もしないかなぁ(  ̄  ̄)」「そうそう。充電するためにわざわざコーヒーを買うくらいなら、充電そのものにお金を払いたい。」と歓迎する声がある一方で、「10年前なら発想として悪くないと思えたが…電源カフェが当たり前の現代…時代にあうとは残念だが思えない」「2005年に事業企画してたサービスがようやくだなあ」など“時代遅れ”と指摘する意見や、「マックやファミマのイートインだとコンセント付いてるものなぁ・・・。」「100円払うのなら、コンビニで飲み物でも買った方がいい気がw」と、すでに利用客に電源を解放しているカフェやコンビニがあることを挙げ、割高な印象は否めないとする手厳しい声も多い。今の時代、20分間で100円は高い?

スマホ比較 Galaxy S7 edgeはやってくれている

9月 4th, 2016

スマホ比較すれば、 やっぱりGalaxy S7 edgeがいいと思うのです。もう一日でバッテリーがなくなってしまうとストレスをさんざん溜めていた人たちにかなりおすすめです。

画面の輝度を下げると電力消費を抑えることが出来るのです。しかし、せっかくそこに美しいディスプレイがある訳ではありませんか。

しかし、「Galaxy S7 edge」のディスプレイなら、Super AMOLEDなのです。Super AMOLED?Super AMOLEDって何?Super AMOLEDとは、有機ELディスプレイであり、有機ELディスプレイには、 バックライトが不要で、表示に必要な画素のみが自ら光る仕組みです。黒い部分は発光しないから、液晶ディスプレイよりも電力消費が少い、これはまさに革命であり、企業の涙ぐましい努力です。

このスマートフォンでは、スリープ状態の画面に時計やカレンダーなどを表示する「Always On Display」に対応したとのことです。ポケットなどに入っているときは、表示が完全にオフになるので無駄な電力を使用しないということのようです。

どのマイクロSDカードを選べばいいの?

8月 31st, 2016

SDカードを容量と価格で選ぶのはかんたんです。製品パッケージには16GB、32GB、64GBといった容量が明記されており、より容量が大きいほうが大量のデータ/ファイルを保存できるので有利なのです。購入候補の1GBあたりの価格を比較すれば、どのカードが”お買い得”かは一目瞭然となるでしょう。なお、4GBから32GBは「マイクロSDHC」、64GBから2TBは「マイクロSDXC」と呼ばれて区別されていますが、ここ数年で発売されたAndroid端末の多くは両規格に対応しているので、両者を意識する必要はまったくありません。むしろ重要なのは速度です。SD10+ 件カード/マイクロSDカードには転送速度の上限があり、製品には「読み出し速度90MB/秒」などが明記されています。より高速な製品のほうが、カメラの連写機能や4K動画撮影を行うときに有利となるのは間違いありません。その転送速度を表す標記が「スピードクラス」です。製品パッケージまたはカード表面に「C」で囲まれた数字として記載されているので、すぐにわかります。クラス6ならば「1秒間に最低6MBのデータ転送を保証」された製品であり、クラス10ならば「1秒間に最低10MBのデータ転送を保証」された製品ということです。連写や4K動画撮影にはクラス10のカードを必須とする端末が多いことから、容量/価格との条件が折り合えばクラス10のカードを選びたいところです。

初めての人におすすめするスマホVRデバイス

8月 30th, 2016

没入感がある・今までにない体験ができるということで話題になっているVRです。気になる価格帯はハイエンドなものは10万円、ミドルエンドは1万円前後と高価なのが実際のところです。今回は1,000円前後で購入できるVRデバイスとスマートフォンで手軽に体験できるスマホVRを紹介します。「ハコスコ」は段ボールタイプのVRデバイスです。スマートフォンをハコスコに差し込んで使います。その特徴はほかのデバイスよりも安価で手軽なこと。折りたたみができるタイプは厚さ11mmになり場所も取りません。ハコスコは大きく分けて4種類です。
・ 一眼、段ボール製(タタミ一眼)
・ 一眼、プラスチック製(プラスコ)
・ 二眼、段ボール製(タタミ二眼、Google Cardboard)
・ 二眼、プラスチック製(デラックス)
が、あります。一眼タイプと二眼タイプの違いは一眼タイプが1つの映像を2つの目で見ます。二眼タイプと比較して臨場感は下がりますが、ハイエンドのVRを体験できない子どもでも目の発達への影響を気にすることなく使えます。二眼タイプは映像を左右で分割して違う映像を見ることで立体視を楽しめるようになっています。立体視によって、より目の前にあるような体験ができるのです。素材は段ボールとプラスチックの二種類です。段ボールは一番安価で手軽な反面、何度も使うと汗や顔の脂じみがつきやすいのに対して、プラスチックタイプは段ボールタイプよりも数百円ほど高いのですが、耐久性は高く汚れに強いです。特に化粧をした女性にはファンデーションの油分が付きやすいため、プラスチックタイプもお勧めです。

ドコモスマホでお得なプランがスタートします

8月 29th, 2016

ドコモスマホなのですが、新しいプランをスタートさせたみたいです。
今まだ、スマホを持っていないなんて方もいたりします。
そんな方のために、「はじめてスマホ割」のキャンペーンを始めていくそうですよ。
期間は、8月5日~10月31日となっているので、これからスマホを持とうかと悩んでいる方はチャンスかもしれません。
なんと、「はじめてスマホ割」は、最大毎月1520円が割引となるようなのです。
割引額がかなり大きいので、始めてスマホを持とうと思った方にとっては嬉しいサービスです。
この割引は、24か月利用ができるようになっているのでかなりお得です。
今では、さまざまなプランが出てきているのですが、これだけ大きな金額の割引があるのが嬉しいです。
毎月の負担も減らせそうなのでいいなと実感をしています。
スマホも色々なプランがある中でお得なものを探してみるのもいいと思います。
携帯会社でどれだけ割引の違いがあるのかを見てみるといいですよ。
やっぱり毎月必要な料金となってくるので、どれだけお得に使用ができるのかを考えてみるといいですよ。
「はじめてスマホ割」で1回だけ無料で、スマホ講座を受けるれるというのも大きなメリットですよね。