Archive for 1月, 2016

スマホ ウイルス対策

木曜日, 1月 28th, 2016

パソコンなら一生懸命ウイルス対策をしている人がほとんどですが、スマホの場合、ウイルス対策って必要ないのでしょうか。Androidスマホにも、ウイルス対策が必要とい言う人たちがいます。
遊びでスマホを利用していと言うのなら、ウイルスのことをそれ程重視する必要はないかもしれませんが、そろそろスマホに重要な書類を保存ということがあるのではないでしょうか。取り敢えず何かをスタートしなければならない頃かもしれません。
もしも事故が起こった時、何もしてませんでしたと言うのでは、責任を追求されることになります。精度が悪いと言うことでも取り敢えず形だけでもウイルス対策を意識する必要があります…。
Androidのアンチウイルスの場合、PCとライセンスを共用できる「マルチデバイス」を購入と言うがおすすめです。
ただし、Googleの見解では、アンチウイルスアプリは、スマートフォンに完全に不要と言っているようです。無料のアンチウイルスこそが,詐欺アプリの可能性もあるとか。

格安スマホ 性能 妥協出来るか

金曜日, 1月 22nd, 2016

格安スマホ 比較しましょう。FREETELの最新格安スマホ「SAMURAI 雅-MIYABI-」、この程度の価格ならスマートフォンを衝動買いと言うのも出来てしまうのではないでしょうか。
1万円そこそこのスマートフォンにそれ程機能を期待するのも厳禁ですが、それでもこの程度使用出来ると言うのなら大満足という人たちも多いです。
格安スマホに不満を言えばきりがないのです。2点タッチディスプレイや、スピーカーがモノラル(絶対に問題!)バッテリーの減りが恐ろしく早い、スマホカメラが異常に貧弱(カメラ重視と言うのなら絶対に買うべきではない)LTE非対応、これが魅力的と言われるスマートフォンの実体と言えば実体のようです。
しかし、私達は、格安スマホだから、何処まで妥協出来るのかと言うことが問題なのです。幸せな気分で使用していれば、案外得した気分でラブラブに接することも出来るのでしょうか。格安スマホには、人間の精神が問われているのかもしれないですよね。

スマホもウェアラブル端末も進化中!モーションキャプチャカメラでプロのピアニストに?

火曜日, 1月 19th, 2016

スマートフォンは本当に日々進化を続けています。
1月に入り春モデルの発表もぞくぞくとされ、どんどんと新しい機能や改善がなされています。
さて、そんなスマホに付随するように出てきたのがウェアラブル端末です。
Apple Watchなどが出始めてからだんだんと色々な会社が出し始め、いまや時計型以外にも色々な形で多種多様な製品が出ています。
そしてウェアラブルEXPOというものが開催されるまでになりました。
今年の1月13日〜15日に開かれるのが第二回で、東京ビッグサイトで行われます。
ちなみに業界関係者向けなので一般入場はないそうです。
色々なものが出店をしているそうですが、面白いものがグローブのウェアラブル端末を出しているヤマハです。
ピアノ演奏をする人に装着してもらい、その動きをデータ化してPCへ。同時にモーションキャプチャカメラで撮影もして、グローブのデータと一緒に仮想映像で表示するそうです。
ピアノの手本を共有する都行った目的での利用を検討しているそうですが、今後どのように進化していくのか、いままでにないようなウェアラブル端末として注目されそうです。
個人的には手の動きに合わせてスマホが動くとか、そういうものにも利用できそうだなと感じました。
そうなれば手の動きだけで電話がかけられたり、スマホに直接触れずに操作ができるようになり、ゲームなどの幅も広がりそうです。
まだまだ発展途上のウェアラブル端末ですので今後大きな驚きのニュースを提供してくれそうな予感がしますね。

Huaweiのスマートフォン事業について

土曜日, 1月 16th, 2016

今Huaweiのスマートフォン事業が熱いというニュースを耳にしました。グローバルで見てもスマートフォンの伸び率は下がってきており、市場は飽和傾向にあります。その影響で業績が思わしくない企業がたくさんあるそう…そんな中で同社は、市場シェアを年々拡大しているのです。去年は1億800万台のスマートフォンを販売しており、サムスンやAppleに続いて3位にまで伸びてきているそうですよ。同社は1/6にラスベガスで開かれた『CES 2016』において、最新モデルのスマートフォン「Huawei Mate 8」のグローバル展開を発表したほか、女性向けスマートウォッチ「HUAWEI WATCH Jewel/Elegant」やダイナミックなサウンドが楽しめるタブレット「Media Pad M2 10.1」などを発表しました。攻めの姿勢を崩さない勢いですよね。またネット通販専門のhonorブランドの米国市場展開も視野に入れているそう。同社代表は今後のスマートフォン事業について「長期的に出荷台数世界1位を目指して攻めていきたい」と話しており、シェア拡大に強い意欲をみせていました。サムスンやAppleを超えていけるのか…今後の戦略的展開に注目が集まっています。<

“スマホ CPUの世界 “

水曜日, 1月 13th, 2016

スマホCPUのことなど意識してスマートフォンを購入しているでしょうか。 どうせスマートフォンを購入と言うなら、ここまで注目をするべきです。スマートフォンってもはや、携帯と言うよりもコンピューターに全然近い存在ではないでしょうか。
スマホCPUにも当然注目が行くことになりますし、メモリを意識することも大事なことです。中でもスマホCPUと言えば、スマホの頭脳と言っても間違いではない場所です。
スマホCPUは、スマホ性能を決定付ける場所であり、各スマホメーカーとも端末のアピールの材料にしている場所です。
現在の主流は、システムオンチップ・SoCという方法であり、一枚のチップに対して、スマホCPUだけでなく、グラフィック性能を左右するGPUや各種インターフェイスまでが搭載されています。
そして、PCの分野でイニシアチブを握っていたのはインテルでした。しかし、スマートフォンの世界となれば、現在クアルコムのシェアが圧倒的です。
 

 「auウォレット」は1000円10ポイントでプリペイド制

火曜日, 1月 12th, 2016

dポイントを導入して、ポイントプログラムを大幅に改定したNTTドコモですが、ライバルであるauやソフトバンクも、同様に、新たな仕組みを取り入れています。先行したのはauです。同社は「auウォレット」をスタートさせ、契約者に対して、マスターカードのプリペイドカードを発行しているのです。プリペイドカードと言っても、形状や仕組みはクレジットカードと同じです。一般的なクレジットカードが利用できる店舗であれば、リーダーに通して支払いを行えます。つまり、携帯電話で溜めたポイントを使って、クレジットカードが利用できるお店で買い物ができるということです。一般的なクレジットカードとは違って、事前に入金した範囲までしか買い物ができないのが、大きな違いです。ポイントは毎月の携帯電話利用料などに対して、これをauウォレットのプリペイドカードにサイトかアプリで入金する仕組みとなるのです。auは、携帯電話利用料1000円に対して10ポイントが付与されます。また、クレジットカードのように、支払いに対してポイントもつきます。1%の付与率というのは現在では一般的なところですの、この部分でのもう一押しするようなサービスなどを今後に期待したいところですね。

スマホよりも大きなタブレット入門にはおすすめ!?アマゾンのFireタブレット

金曜日, 1月 8th, 2016

スマートフォンを見ている時に、もっと大きな画面なら、ということはありませんか?
ゲームをしていても、タップしにく立ったり、グラフィックがもっと大きく見たかったりしますよね。
最近は電子書籍や漫画などもあるので、大きな画面がますます見やすくなっています。
ただ、スマホでないと電話ができないので、二台持ちということが多いのですが、金額的に二台持つのは、という人も多かったはず。
そんな人におすすめなのがコストパフォーマンスが高いアマゾンのタブレットです。
気をつけて欲しいのはAndroidのラブレットとは利用できるアプリが違う点。あまんゾンのコンテンツを利用できるものとして使う分には全く問題はないと思います。
さて、新製品のfireというタブレットが出たのですが、値段がなんと8980円です。しかもプライム会員は4000円も割引になるそうですよ。
ただし、今までタブレットを使っていた人にとっては、スペック的にはあまり満足いくものではないと言っていいようです。
解像度も1024×600ドットと低く、7インチサイズとタブレットとしては小さいです。
新商品で変わったのがSDカードで外部の容量を追加できるところ。容量をあまり気にせず使えるというのが嬉しいところですね。
スペックは色々と低く不便な部分もあるが、タブレット入門として、また電子書籍用端末として使うには申し分ないようですよ。
ただ、普通のタブレットと同じように思っているとがっかりしてしまうことも多いようですので、どんなアプリが使えるのか、どのような性能なのか、しっかりと予備知識がある上で手に入れるのがおすすめです。
金額はとても安いので、現在アマゾンの会員になっている人にはおすすめな端末のようですよ。

お風呂のおともに!入りながらスマホとも連携できる防水テレビがオススメ。

木曜日, 1月 7th, 2016

お風呂にゆっくりと浸かるのが好き、そんな女性も多いですよね。
ただお風呂に浸かっていても飽きてしまうので、雑誌を持ち込んだり、防水のスマホを持ち込んだりと、それぞれお風呂の楽しみ方というのはあるものです。
さて、そんなお風呂のおともにオススメなのが、東芝ライフスタイルの防水テレビです。
「レグザポータブルテレビ 10WP1」というもので、フル充電で3時間の連続視聴ができます。節電モードだと4時間見れます。
ワンセグとフルセグどちらも受信できて、電波の状況で自動的に切り替わって、お風呂以外で使用するときは、地デジ用アンテナケーブルでの接続でもフルセグ放送が視聴可能です。
また対応の東芝製品とネットワーク接続で接続して撮り溜めした番組を視聴も可能です。
またBluetooth経由でスマホとワイヤレス接続して、音楽を流したりと使い方はただのテレビ視聴だけにとどまらず、 SDカードも読み込めて、音楽、動画、写真の再生まで可能です。
お出かけのときにもつかえそうですので、お風呂だけではなく、たくさんのシーンで使えそうですね。
防水なので、キッチンでテレビや音楽を流しながらの作業でも安心しておいておくこともできますね。
こんなテレビを買ってしまったら、ますます長湯になってしまいそうですね。
大きさも大きすぎず持ち運びもしやすいので、一日中使ってしまいそうです。