5月 31st, 2019
AQUOS sense2は、android8.1、1200万画素、テザリング機能がついた2018年冬に発売されたandroidの最新機種です。カラーはイエロー・ブラック・シルバー・ブルーの四色展開、一つ前のAQUOS sense liteよりも大画面で迫力の映像が楽しめます。液晶テレビAQUOSの技術を受け継いでつくられた画面は、リッチカラーテクノロジーを搭載しているため、よりリアルで鮮やかな色が楽しめます。またAQUOS sense2の特徴として、防水・防塵規格に対応しているので、濡れた手で操作可能です。お料理をしている時やお風呂に入っている時でも、いつでもどこでも楽しめます。またお財布携帯にも対応しているので、小銭を出すのが面倒という方にスマホをタッチするだけで支払いが出来る点も魅力です。撮影時も自動でシーンに合った適切な色合いで撮影してくれるので、カメラライフをより快適に楽しむことができます。
Posted in 未分類 | No Comments »
5月 19th, 2019
“スマートフォンにはハイエンドモデル、ミドルレンジモデル、そしてエントリーモデルの3種があります。
ハイエンドモデルはハイスペックな代わりに値段が高いスマートフォン、ミドルレンジモデルは必要な機能を有している、コストパフォーマンス重視のスマートフォンを意味します。ですが、エントリーモデルのみハイエンドモデル、ミドルレンジモデルのような多様性が無いので注意してください。
例えば、認証機能付きでスマートフォンの操作が可能となっており、シンプルでコンパクトなスマートフォンとして売り出されているのですが、その他の機能は充実していません。そのため、メール、web閲覧、電話機能付きのスマートフォンとなり、ガラパゴスケータイとの差異が小さいと言われることも多いのです。
補足となりますが、エントリーモデルは安いと定まっているわけでもありません。ものによってはミドルレンジモデルに近い価格のものもあれば、オプション付きの場合に割引適用ありのケースもあります。”
Posted in 未分類 | No Comments »
5月 15th, 2019
“Huaweiは3月26日、フランス・パリにて「HUAWEI P30」シリーズの発表会を開催しました。Pシリーズは、デザインとカメラ性能に注力した同社のフラグシップ。日本でも発売中の「HUAWEI P20」「HUAWEI P20 Pro」の後継モデルとして、「HUAWEI P30(以下、P30)」と「HUAWEI P30 Pro(以下、P30 Pro)」が発表されたのです。
カメラはP30、P30 Proどちらも4000万画素の広角カメラをメインカメラとして用いていますが、複数カメラの構成や仕様はそれぞれ異なります。P30は、4000万画素の広角カメラ(27mm)、1600万画素の超広角カメラ(17mm)、800万画素の望遠カメラ(80mm)で構成されています。P30 Proは、4000万画素の広角カメラ(27mm)、2000万画素の超広角カメラ(16mm)、800万画素の望遠カメラ(125mm)で構成され、さらに、精度の高い深度測定センサーとして用いる「ToFカメラ」も搭載しているのです。”ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
Posted in 未分類 | No Comments »
5月 13th, 2019
「Rewrite the Rules of Photography(写真の法則を書き換える)」というキャッチを掲げて発表したP30シリーズ。進化のポイントはカメラですが、まずはデザインの優位性をアピールしたのです。6.1型の有機ELディスプレイを搭載するP30、6.47型の有機ELディスプレイを搭載するP30 Proともに、ベゼルを細くすることで大画面と持ちやすさを両立しています。さらに大容量バッテリーを搭載しつつ、軽量に抑えていることを、iPhoneとの比較を示して強調しているのです。ベゼルを細くできた理由として、従来モデルではディスプレイ上部のノッチに搭載していた受話口を廃止し、ディスプレイに音響技術を取り入れたこと、そして、Mate 20 Proに続いてインディスプレイ指紋認証を搭載したことを挙げています。カラーバリエーションは両モデルともに5色。9層のカラーレイヤーを重ねることで、光の当たり方によって変化する美しい背面パネルを実現しています。メインカラーは「Breathing Crystal」だが、日の出をイメージした赤い「Amber Sunrise」が発表されました。
Posted in 未分類 | No Comments »
5月 11th, 2019
曲線を組み合わせたデザインを採用しているので柔らかさと繊細さを兼ね備えており、大容量バッテリーと高性能CPUで長時間楽しむことができるスマートフォンが「nova」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイトのみとなっており、ボディサイズは幅約69ミリ、高さ約141ミリ、重さ約146gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで128GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイでバッテリーは急速充電に対応した3020mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはハイブリッドオートフォーカスがついた約1200万画素のメインカメラとビューティーモードがついた約800万画素のフロントカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには安心の3D指紋認証センサーが付いています。
Posted in 未分類 | No Comments »
5月 9th, 2019
触れるのが楽しくなるエッジング加工が施されており、どこでもクリアに見れる大型ディスプレイや手ぶれのない写真や動画が撮影できる高性能カメラを搭載しているスマートフォンが「ZenFone 3」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはサファイアブラック、パールホワイト、クリスタルゴールドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約144gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで最大64GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2650mAh大容量バッテリーが搭載されています。
こうしたスマートフォンには、レーザーオートフォーカスやデュアルカラーLEDフラッシュがついた約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
Posted in 未分類 | No Comments »
4月 4th, 2019
超高速パフォーマンスを発揮する高性能CPUや大型ディスプレイを搭載し、フルメタル一体型デザインを採用して美しい仕上がりになっているスマートフォンが「moto G5S」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはルナグレー、ファインゴールド、オックスフォードブルーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約8.2ミリ、重さ約157gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクプロセッサを搭載し、メモリはRAM3GBで内蔵ストレージは32GBです。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンのカメラはオートフォーカスやLEDフラッシュがついた約1600万画素のメインカメラと広角レンズやビューティーモードなどがついた約500万画素のフロントカメラが搭載されています。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
Posted in 未分類 | No Comments »
3月 29th, 2019
一眼レフ並みの撮影機能がついたデュアルレンズカメラを搭載し、業界最高峰CPUを搭載して圧倒的な快適操作を実現させているスマートフォンが「ZenFone 4 Pro」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはムーンライトホワイト、ピュアブラックの2色が用意されており、ボディサイズは幅約75ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約175gになっています。
ディスプレイは約5.5インチAMOLED液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは驚愕の3600mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン835オタクプロセッサを搭載し、メモリはRAM6GBで内蔵ストレージは128GBです。
カメラはレーザーオートフォーカスがついた約1200万画素+約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンは急速充電やデュアルSIMデュアルスタンバイに対応しています。
Posted in 未分類 | No Comments »
1月 17th, 2018
コンビニエンスストアでも、スマホを活用した新たな動きが出ています。人がいない状態のレジですが、スマートフォンのアプリを使えば、商品のバーコードを読み取るだけで決済ができるのです。そして、表示されたバーコードを、タブレットにかざすだけで、決済から退店まで行うことができます。コンビニ大手のローソンが、無人レジやAIなど、最新技術を集めた実験施設を、報道陣に公開しました。ある商品には、電子タグが埋め込まれていて、専用のバッグに入れて、ゲートを通るだけで、レジを通らずに買い物することができるということです。さらに、ある商品棚は、商品を手に取ると、センサーが感知して、商品情報が表示されたのです。商品の情報をすぐさま表示し、気になるカロリーもすぐにわかるということです。ローソン・竹増社長は「人手不足、非常に緊迫した状況にもなっています」と話しています。人手不足が深刻化する中、24時間営業を存続させるため、技術によって効率化を進め、人は人にしかできないサービスを向上させる戦略だということです。
Posted in 未分類 | No Comments »
1月 13th, 2018
アーバンは、新幹線や在来線の車両をかたどったUSB AC充電器とUSBケーブルの商品「スマ鉄」を12月中旬に発売しました。「スマ鉄」として発売される商品は、USBポート搭載のACアダプター、Lightningケーブル(MFi認証取得済)、microUSBケーブルの3種類です。JR東日本の許諾を得た車両デザインは商品によってラインアップが異なり、たとえばACアダプターはE5系はやぶさ、E6系こまち、E7系かがやき、E235系山手線、E233系京浜東北線、E233系湘南新宿ライン、E233系中央線の7種類が用意されます。一方、LightningおよびmicroUSBケーブルは新幹線のみが用意されています。USB ACアダプターのうち新幹線タイプは車両の先頭部のカバーをはずせばUSBポートが現れます。在来線タイプは車両の底部にUSBポートがある。一方、USBケーブルはいずれも新幹線型で先頭部のカバーを外すとUSB端子(オス)があり、同じ「スマ鉄」のACアダプターに繋ぐと、新幹線の車両連結のような形になります。
Posted in 未分類 | No Comments »