BUFFALO(バッファロー) アクティブスタイラスペン

6月 11th, 2017

ラバー製ペン先なのに極細を実現。従来ゴム製のペン先の場合は接地面を確保するためにペン先が太くなる傾向にあったのですが、このスタイラスペンでは直径2.6mmという極細を実現しています。アクティブタイプを採用することで、スタイラスペンの下部を握るようにしてそこから充分な静電気を送ることが可能になりました。程よい硬さと耐久性を兼ね備えているペン先により紙の上にペンで書くような感覚で文字や絵を描くことができます。単4電池1本で12時間の連続使用が可能で、またスタイリッシュなペンケースが付属しているので携帯性も損ないません。ゴムの書き心地がいいけどなるべく細いペン先がいい! そんな人にはこのスタイラスペンがおすすめです!
「いろいろとスタイラスを試しているが、これは逸材。硬質強化ガラスの保護フィルムでもストレス無く認識する(iPhone 6s Plus)、ペン先も細くてボールペンで書いているようである。」
「ペンとしてよく考えられたデザインです。太さが大人の手には丁度良いサイズです。重心もボールペンの原則にならった位置に設定されています。普段使用しているボールペンとほとんど同じ感覚で使えるので違和感がありません。」
という口コミもあります。

公式ブログで発表

5月 25th, 2017

そろそろポケモンGOで皆さん待望の協力プレイの導入が始まるようですよ。これによって、「ポケモンGOのプレーヤーがまた太陽の下でゲームを楽しむきっかけになるだろう」と言われたそうです。では実際に協力プレイとは一体どんなものなのか・・。

一緒に居る人達が協力してバトルできる、というものでしょうかね。ポケモンをゲットする時に一緒に協力、というのではなくて、あくまでジムでのバトルで行われるのでしょうか。ただ、ジムに2人でせ~の!でバトルに参戦すると、もう1人のポケモンが見えるんですよね。同じ場所で戦っている様子が。なので、新しいバトルがどのようなものになっているのか、すごく興味がありますね~。

私としては、あまりバトルはやらない方なんで、ポケモンのトレード機能が早く始まると嬉しいのにな・・といった状態にいます。あとまだ年内に大きなバージョンアップがある、とポケモンGOの責任者の方が仰っていたので、それを待ちたいですね♪

“iPhoneに関してもいろんな噂が飛び交っている “

5月 18th, 2017

iPhoneは現行世代の製品で、本体のイヤフォンジャックを撤廃しました。それでどうやって音楽を聴くかというと、Lightning端子を使った変換ケーブルを介してイヤフォンをつなぐのだ。製品にはこの変換ケーブルがデフォルトで同梱されているのです。コネクタ部分にはデジタル信号をアナログ信号に変換するDACとアナログアンプが内蔵されていて、それで通常のイヤフォンを接続して音楽を楽しめるようになっています。そして、今後、このLightning端子が廃止されてUSB Type-Cになるとかならないとか、いろいろな噂が蔓延しているのです。個人的には、外で音楽を楽しむときにはiPhoneを使っています。音源は現時点でCDがベストという方針なので、そのCDから音楽を取り込むためにはPCが便利だし、その音楽管理と、デバイスとしてのiPhoneへの音楽データ転送にはiTunesが便利です。いろんなソリューションを試してはいますが、今のところiTunesに勝るものはまだありません。ですから、iPhoneでの音楽再生を少しでもいい音で聴きたいというのがささやかな願いでもあるのです。ところが、iPhone 7に付属している変換アダプタの音質はお世辞にも素晴らしいとはいえないのです。あの小さなスペースにDACとアナログアンプを実装しているのは、まるで魔法のようだと感心するが、もうちょっと欲張ってほしかったとも思います。

らくスマを30代の人が使ってみると・・

5月 1st, 2017

私もたまに感じることがあるんですよね。アイフォンなんかよりもらくスマの方がもしかしたら使いやすいのでは?と。ドコモのスマホで、富士通の「らくらくスマートフォン4 F-04J」。シニア層を中心に好評のスマホで、機能は最低限に抑え、そのぶん使い易さを重視した作りになっています。

最新機種ではLINEの全ての機能がほとんど使えたり、グーグルプレイにも対応できるようになったりと、ほぼ私がアイフォンでやっていることは全て可能^^なので30代の男性が使ってみての感想、というネット記事にも興味を持ったんです。

実際使ってみての感想ですが、画面の表示は見やすく使いやすい。文字入力は軽く押しこまないといけないので、時間の経過とともにちょっと面倒に。ポケモンGOは片手でも持てる大きさのスマホなので、片手操作でボールを投げ、ポケモンを捕獲することが可能。ダ・ソーンでのスポーツ中継も快適そのもの。とのこと。これ、やっぱり良さそうです♪

“507SHは2年間のアップデートに対応していて、防水 “

4月 25th, 2017

Y!mobile専売モデルである、シャープの507SHです。Android Oneというブランドのスマホで、発売から2年間はOSがアップデートされるのが特徴です。つまりおそらく、Android 8.0くらいまではアップデートされることが考えられます。同じようにアップデートが長期間行われる海外製のNexusシリーズは非防水ですが、507SHは日本のシャープが開発していることもあって、防水にも対応しています。価格は5万円台と高めですが、OSのアップデート保証があるため長い期間使えるのは大きなメリットとなるでしょう。バッテリーを3010mAhも搭載していて、持ちが良いのもうれしいところです。動画を見ていてもみるみるバッテリーが減るということもなく、実に頼もしい部分です。バッテリー食いとも言われるFacebookアプリも入れて使ってみましたが、1日充電を忘れてもなんとか大丈夫なぐらい使えます。もちろん使い方にもよると思いますが、「スマホ依存」していない人なら2日ぐらいは大丈夫なのではないでしょうか。カメラはリアが約1310万画素、フロントが約500万画素と画素的には十分以上でしょう。カメラの機能も通常の撮影と動画のほか、被写体以外をぼかす「レンズぼかし」や横方向に動かして横長写真にする「パノラマ」、360度スマホを動かして360度画像が作れる「Photo Sphere」が用意されています。

最新スマートフォン「G6」はデュアルカメラ搭載

4月 9th, 2017

最新スマートフォンとして発表された「G6」はLG電子の新フラッグシップモデルです。
この最新スマートフォンは背面にワイドレンズを採用した約1300万画素のデュアルカメラを搭載していますのでパノラマ撮影や4K撮影も楽しむことができます。
ですので、ちょっとしたデジカメよりも撮影を楽しむことができると思います。
また、フロントカメラには約500万画素で画角100度レンズを採用しています。
ディスプレイには約5.7インチの大型ディスプレイが採用されていますし、アスペクト比が普通のディスプレイに比べて広くなっていますのでゲームや動画などがより迫力満点で楽しむことができるでしょう。
それに、人間工学に基づいた安定性や快適性などをテストしていますので、大型ディスプレイを搭載していても扱いやすさを実現させているのです。
バッテリー容量は3300mAhと大容量になっていますし、防水機能や防塵機能が付いていますので安心です。
ボディサイズは幅約71.9ミリ、高さ約148.9ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約163gという持ち運びやすいサイズになっています。
どこにでも気軽に持ち運ぶことができますね。
カラーバリエーションはアストロブラック、アイスプラチナ、ミスティックホワイトの3色が用意されています。

特別コラボ映像

4月 4th, 2017

7月に公開されることがわかった「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。ポケモン映画も今年で20周年なんですね。確か、ポケモンゲームが生まれたのが2月下旬。それに乗じてポケモンGOでは三角帽子をかぶったピカチュウが出現するイベントも行われました。

この劇場版ポケモンの公開に先立ち、今月の4日からTOHOシネマズではポケモンGOとの特別コラボ映像が流れているんですって。TOHOシネマズは昨年9月からポケストップにもなっているそうですが、この映像は「ポケストップを見つけたピカチュウが可愛くはしゃぐ様子や映画に登場する重要なアイテムも登場」しているそう。これだけでも観に行きたいですね^^だって、ポケモンの映画にはそんなに興味が無く^^あくまでポケモンGOのファンなんですから。

それと、「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」というタイトルに引っかかったんですよね~。キメにきめた!というフレーズ。。そっか!相棒ポケモンを変更した際に「キミにきめた!」って出るんだ^^

“高性能なSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」は、女子にオススメ “

3月 31st, 2017

「HTC Desire EYE」は、インカメラ、メインカメラともに、デュアルLED フラッシュを採用し、5.2インチフルHD液晶の防水スマホだ。SIMカードサイズはnanoSIMで、200GBのmicroSDXCに対応している。スピーカーをディスプレイ上部と下部に搭載し、ステレオ再生が可能で、防水性能はIPX7、防塵性能はIP6X、カメラはF2.0の広角レンズを採用しており、バランスのよい防水スマホなのだ。スマホでよく写真を撮る方におすすめの機種といえるだろう。「Desire EYE」はカラーバリエーションがスカーレットとマリーンの2色で、公式WebストアHTC e-shopやAmazon、家電量販店で販売され、価格はAmazonでは57,024円(税込)となっている。本体の素材はマット仕上げで上質な落ち着いた外観となっており、画面は5.2インチで、ほどよいサイズ。大画面が好まれ、大型化している最近のスマートフォンの中でも、女性でも携帯しやすいサイズといえる。非常に高性能な機種で、動作もサクサクと動く。“EYE”と銘打つ通り、カメラ機能に秀でた機種で、前面のカメラが1300万画素(F2.0)、背面の1300万画素(F2.2)と高性能で、さらに前面背面ともにデュアルLEDフラッシュ、前面はワイドアングルで撮影が可能になっているのだ。

最新スマートフォンの「BLADE V770」

3月 14th, 2017

最新スマートフォンを使用してみたい人は、どのようなスマートフォンを探しているのでしょうか。
なにか特徴があるスマートフォンの方が持っていて楽しくなりますし、機能によっては様々なシーンで活躍してくれます。
そこで、最新スマートフォンとして注目されているスマートフォンを紹介したいと思います。
それはUQ mobileから販売されるZTEの「BLADE V770」です。
この最新スマートフォンは2月下旬に販売が予定されており、5.2インチの大型ディスプレイを搭載しています。
また、最も魅力的と言えるのがドルビーオーディオを搭載していることです。
ドルビーのサウンド技術であるドルビーオーディオが搭載されていることによって、音楽や動画、ゲームなどをクリアな音質のサラウンドサウンドで楽しむことができます。
だから、音楽を頻繁に聴く人やゲームをやる人にはすごく良いと思います。
カメラは約1300万画素のメインカメラと約500万画素のアウトカメラを搭載しており、便利な笑顔検出機能やセルフタイマーに対応していますので撮影が苦手な人でも大丈夫ですね。
本体サイズは幅約72ミリ、高さ約147ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約145gで、カラーバリエーションはゴールドとグレーが用意されています。

スマホカメラが綺麗に撮影できるように

3月 6th, 2017

スマホをカメラの撮影をしているとどうしても手ぶれが出てきてしまいますよね。
スマホ手ぶれ機能も付いているのですが、上手に撮影ができない時もあります。
そんな時にちょっとしたグッズを使うことで手ぶれを防ぐことができるのです。
それは、「Selfie Grip」なのですが、こちらはスマホをしっかりとグリップしてくれる商品となっているのです。
薄型のスマホだって「Selfie Grip」を使用していけば持ちやすく撮影がしやすくなるのです。
スマホを片手なんかで不安定な状態で撮影をすれば、スマホを落としてしまう危険性もだってあります。
スマホを落とす事とで画面がダメになる事だってあります。
それを防ぐためには、「Selfie Grip」なのです。
「Selfie Grip」は、撮影の時に安定感を与えてくれるため、落下を防止する所もあるのです。
スマホを守りながら、安定した撮影ができるなんてこれはちょっと欠かせないものとなりそうです。
自撮棒が登場したのですが、今度は「Selfie Grip」が人気が出てくる可能性だってありそうですね。