「HUAWEI P30」シリーズ大画面ながら持ちやすいサイズ感

5月 13th, 2019

「Rewrite the Rules of Photography(写真の法則を書き換える)」というキャッチを掲げて発表したP30シリーズ。進化のポイントはカメラですが、まずはデザインの優位性をアピールしたのです。6.1型の有機ELディスプレイを搭載するP30、6.47型の有機ELディスプレイを搭載するP30 Proともに、ベゼルを細くすることで大画面と持ちやすさを両立しています。さらに大容量バッテリーを搭載しつつ、軽量に抑えていることを、iPhoneとの比較を示して強調しているのです。ベゼルを細くできた理由として、従来モデルではディスプレイ上部のノッチに搭載していた受話口を廃止し、ディスプレイに音響技術を取り入れたこと、そして、Mate 20 Proに続いてインディスプレイ指紋認証を搭載したことを挙げています。カラーバリエーションは両モデルともに5色。9層のカラーレイヤーを重ねることで、光の当たり方によって変化する美しい背面パネルを実現しています。メインカラーは「Breathing Crystal」だが、日の出をイメージした赤い「Amber Sunrise」が発表されました。

スマートフォンの「nova」

5月 11th, 2019

曲線を組み合わせたデザインを採用しているので柔らかさと繊細さを兼ね備えており、大容量バッテリーと高性能CPUで長時間楽しむことができるスマートフォンが「nova」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイトのみとなっており、ボディサイズは幅約69ミリ、高さ約141ミリ、重さ約146gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで128GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイでバッテリーは急速充電に対応した3020mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはハイブリッドオートフォーカスがついた約1200万画素のメインカメラとビューティーモードがついた約800万画素のフロントカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには安心の3D指紋認証センサーが付いています。

スマートフォンの「ZenFone 3」

5月 9th, 2019

触れるのが楽しくなるエッジング加工が施されており、どこでもクリアに見れる大型ディスプレイや手ぶれのない写真や動画が撮影できる高性能カメラを搭載しているスマートフォンが「ZenFone 3」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはサファイアブラック、パールホワイト、クリスタルゴールドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約144gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで最大64GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2650mAh大容量バッテリーが搭載されています。
こうしたスマートフォンには、レーザーオートフォーカスやデュアルカラーLEDフラッシュがついた約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。

スマートフォンの「moto G5S」

4月 4th, 2019

超高速パフォーマンスを発揮する高性能CPUや大型ディスプレイを搭載し、フルメタル一体型デザインを採用して美しい仕上がりになっているスマートフォンが「moto G5S」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはルナグレー、ファインゴールド、オックスフォードブルーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約8.2ミリ、重さ約157gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクプロセッサを搭載し、メモリはRAM3GBで内蔵ストレージは32GBです。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンのカメラはオートフォーカスやLEDフラッシュがついた約1600万画素のメインカメラと広角レンズやビューティーモードなどがついた約500万画素のフロントカメラが搭載されています。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

スマートフォンの「ZenFone 4 Pro」

3月 29th, 2019

一眼レフ並みの撮影機能がついたデュアルレンズカメラを搭載し、業界最高峰CPUを搭載して圧倒的な快適操作を実現させているスマートフォンが「ZenFone 4 Pro」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはムーンライトホワイト、ピュアブラックの2色が用意されており、ボディサイズは幅約75ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約175gになっています。
ディスプレイは約5.5インチAMOLED液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは驚愕の3600mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン835オタクプロセッサを搭載し、メモリはRAM6GBで内蔵ストレージは128GBです。
カメラはレーザーオートフォーカスがついた約1200万画素+約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンは急速充電やデュアルSIMデュアルスタンバイに対応しています。

「ローソン」無人レジ導入へ

1月 17th, 2018

コンビニエンスストアでも、スマホを活用した新たな動きが出ています。人がいない状態のレジですが、スマートフォンのアプリを使えば、商品のバーコードを読み取るだけで決済ができるのです。そして、表示されたバーコードを、タブレットにかざすだけで、決済から退店まで行うことができます。コンビニ大手のローソンが、無人レジやAIなど、最新技術を集めた実験施設を、報道陣に公開しました。ある商品には、電子タグが埋め込まれていて、専用のバッグに入れて、ゲートを通るだけで、レジを通らずに買い物することができるということです。さらに、ある商品棚は、商品を手に取ると、センサーが感知して、商品情報が表示されたのです。商品の情報をすぐさま表示し、気になるカロリーもすぐにわかるということです。ローソン・竹増社長は「人手不足、非常に緊迫した状況にもなっています」と話しています。人手不足が深刻化する中、24時間営業を存続させるため、技術によって効率化を進め、人は人にしかできないサービスを向上させる戦略だということです。

鉄道車両型のUSB AC充電器とUSBケーブルが登場

1月 13th, 2018

アーバンは、新幹線や在来線の車両をかたどったUSB AC充電器とUSBケーブルの商品「スマ鉄」を12月中旬に発売しました。「スマ鉄」として発売される商品は、USBポート搭載のACアダプター、Lightningケーブル(MFi認証取得済)、microUSBケーブルの3種類です。JR東日本の許諾を得た車両デザインは商品によってラインアップが異なり、たとえばACアダプターはE5系はやぶさ、E6系こまち、E7系かがやき、E235系山手線、E233系京浜東北線、E233系湘南新宿ライン、E233系中央線の7種類が用意されます。一方、LightningおよびmicroUSBケーブルは新幹線のみが用意されています。USB ACアダプターのうち新幹線タイプは車両の先頭部のカバーをはずせばUSBポートが現れます。在来線タイプは車両の底部にUSBポートがある。一方、USBケーブルはいずれも新幹線型で先頭部のカバーを外すとUSB端子(オス)があり、同じ「スマ鉄」のACアダプターに繋ぐと、新幹線の車両連結のような形になります。

セブン銀行で「LINE Pay」、ATMチャージ・出金が可能に

1月 9th, 2018

セブン銀行は、全国のセブン銀行ATMにて、「LINE Pay」の入出金サービスの提供を開始しました。「LINE Pay」は、LINEアプリから利用できるモバイル決済サービスです。オンライン決済や個人間送金に対応するほか、プリペイドの「LINE Payカード」も用意し、JCBの加盟店で利用することもできます。セブン銀行はセブン-イレブンを中心に全国に2万8000台以上のATMを展開。そのすべてのATMで、LINE Payへのチャージ(入金)とLINE Payからの出金に対応します。チャージは手数料無料で、1回1000円から受け付けます。LINE Payカードまたはスマートフォン(LINE Payアプリ)から利用でき、出金は1回1000円~で、1日1万円までとなっています。出金手数料が1回216円かかります。LINE Payカードを利用する場合、キャッシュカードと同様に、カードを入れると入金(チャージ)・出金画面が表示されます。アプリでは、ATM上に表示されるQRコード(ワンタイムコード)を読み込んで利用します。

スマホのバックアップ方法はたくさんあります。

12月 23rd, 2017

スマホのバックアップなのですが、きちんとこちらの取っておきたいものです。
しっかりとバックアップを取って、データを守ってあげるようにしましょう。
そうしないと大事なデータが消えてしまう事になりますから注意が必要です。
スマホのバックアップも取り方はさまざまです。
Androidスマホの場合は色々なバックアップ方法が選べるようになっていますよ。
バックアップの方法として、クラウドストレージを活用するのはデータを守るのにもおすすめですよ。
紛失させるような事もなく、データが守られるのでおすすめです。
Googleを活用してバックアップを取ることができます。
また、昔から使われる方法としてはSDカードですね。
SDカードにそのまま保存ができるので、カードを大事に保管をしておけば全然大丈夫ですよ。
アプリなんかを使用してバックアップを取る方法などがあり、色々なものを活用できるためしっかりとバックアップを取るようにしてみてください!
バックアップも何かあった時に取っておいてよかったと思えると思います。
しっかりとバックアップを取って大事なデータを保管しておくとほっとしますよ。

スマホのバックアップはとっても大事なのでSDカードへ

12月 16th, 2017

スマホのバックアップも日頃からやっておきたいものですよね。
スマホの故障というのは結構あったりします。
故障だけでなく、やっぱり事故なんかもありますから、そんな時のためにもバックアップはしっかりと取っておきたいものです。
スマホのバックアップも色々な方法があります。
スマホの中にはたくさん大事なデータがあると思います。
簡単な方法としてはSDカードにスマホデータを入れておくといいですよ。
SDカードに入れれるデータとしては、電話帳、メール、動画、写真、音楽などなど色々なデータを入れることができます。
スマホの中にはたくさんデータがあります。
そのデータによってSDカードの容量も考えて入れて置くといいですよ。
SDカードにしっかりとデータを取って保管をしておけば、何かあった時にはすぐにデータを入れることができます。
スマホが壊れてしまえば、データが取り戻せないなんて状態もありえます。
そんな時のためにもしっかりとデータを残しておけるようにしておけば安心ができます。
データを守っていくためには、SDカードをしっかりと活用をしてみてください。
データを取っておけば取っておいてよかったなと感じることができますよ。