Archive for the ‘未分類’ Category

galaxyS10は有機ELディスプレイ搭載!

土曜日, 12月 14th, 2019

galaxyS10は、有機ELディスプレイを搭載しているので、液晶のように白飛びしてしまうようなシーンでもしっかり表示されます。普段から、ゲームや動画をよく見る方は画面の綺麗さはもちろん、実際に使ってみた時に快適に使えるかどうか?このポイントも抑えて選ぶといいですね。他にも、レスポンスの速さも文句なし、ボタンを押してしばらく動かない、なんてことはありません。サクサク動くので、ストレスなく快適に使うことができます。例えば、画面の隅に指が触れただけでもよく反応します。画面中央はもちろん、上下左右どこのを触れてもすぐに反応するので、レスポンスの速さで選びたい方にもS10はおすすめです。また画面の画素数も高く、画面をタップして拡大した時の映りも非常に綺麗です。細かい文字を読む時にも便利ですし、ネットでよく調べものをされる方にもおすすめです。液晶画面を搭載していたスマホを使ったことがある方なら、有機ELディスプレイ搭載のスマホを使ったら驚くほど綺麗なので是非体験してみてください。

galaxy S10にはスナドラ855が搭載!

土曜日, 8月 31st, 2019

2019年夏の最新スマホとして、いくつもおすすめのスマホが紹介されていますが、中でもgalaxy S10にはsnapdragon855を搭載しています。これは今発売されているandroidスマホに搭載されているスペックの中でも最高峰のCPUレベルとなっています。処理能力の良さで選ぶなら、断然S10をおすすめします!今までスマホなんて使えれば良いと思っていた方も、一度最高レベルのCPUを搭載したスマホを使ってしまうと、元のスマホには戻れないかもしれません。また内蔵ストレージもRAMは8GB,ROMは128GBにもなります。これだけの容量があると、作業領域の幅が広がりますし、撮影した動画や写真を保存する領域も格段に広がります。今まで撮った写真の容量が不足して、思うように写真を保存できなかった方、動画を撮っても保存できなくて結局消していたという方は、是非容量の大きいS10を使ってみてください。一度使ったらハマってしまう、そんなおすすめの最新スマホです。ドコモ スマホ

LG style2 L-01Lはデュアルカメラ搭載!

土曜日, 8月 17th, 2019

今までのLGフォンではフレームに入りきらなかった部分も、今回のL-01Lなら美しい風景などもはみ出すことなく綺麗に撮影することができます。広角撮影が可能になったので、景色全体をバランスよく思い通りのレイアウトで撮影することができます。またAI機能搭載なので、被写体をカメラに向ければ自然に最適なモードで撮ってくれます。人物や街、風景、食べ物、ペット、花など様々なシーンに合わせて撮影できる点は嬉しいですね。また撮った写真は消さずに残せるROM64GB搭載、これだけあれば静止画なら約10,000枚保存可能です。撮った写真はなるべくそのまま残しておきたい、容量のあるスマホをお探しの方にもおすすめです!ちなみにアウトカメラは、1620万画素、1310万画素を搭載、インカメラには810万画素を搭載しています。画質にもこだわりたい方、カメラの性能を重視したい方にも十分なスペックと言えますね。是非試してみてください。

Galaxy Noteシリーズの「Samsung Galaxy Note9」

土曜日, 7月 27th, 2019

“Samsung(サムスン) Galaxy Note9は、Galaxy Noteシリーズの最新モデルです。
他のスマートフォンには無い特徴を有しているため人気なのですが、Samsung Galaxy Note9には、以下のような素晴らしい特徴があります。まずSamsung Galaxy Note9は、「画面サイズが6.4インチ、専用のSペンが採用されている」ため、他には無い機能を楽しむことができる・・・、自分だけのスマートフォンとして楽しめる要素があります。
他にもSamsung Galaxy Note9には、「遠隔操作の機能も有している」ため、Sペンを使ってカメラのシャッターを切る、HDMI接続で外部ディスプレイに投影するなど、細かい操作も可能としているのです。Samsung Galaxy Note9であれば、このような機能を用いて、PowerPointのスライド送りをする、メディアプレイヤーやボイスレコーダーの操作をすることも可能です。
Samsung Galaxy Note9のスペックですが、CPUはSnapdragon 845、メモリは6GBとなっています。”

1万円台で購入できるスマートフォン「ASUS ZenFone Live SIMフリー」

土曜日, 7月 13th, 2019

“高性能なスマートフォンの中には、1台10万円超えのものもありますが、ASUS ZenFone Live SIMフリーは1万円台で購入できるスマートフォンです。
価格設定の詳細では、ASUS ZenFone Live SIMフリーは「12750~15000円」となっていますので、販売時期が2017年以降モデルであることに目を瞑ると、それほどスペック上の問題が浮き上がってこないスマートフォンとなります。ちなみに、ASUS ZenFone Live SIMフリーのスペックは、「OSがAndroid 6.0、CPUがSnapdragon 400、CPUコア数がクアッドコア」となっているため、マルチタスクに対応しているスペックではありません。
日常的にインターネット、動画視聴、ゲームアプリの利用において、グラフィックを抑える傾向にある人であれば、ASUS ZenFone Live SIMフリーは、価格も含めてちょうど良いスマートフォンとなるでしょう。”

Xperia XZ2 Compactが約1万円で「端末購入サポート」化

金曜日, 6月 21st, 2019

NTTドコモは、4月26日から、「Xperia XZ2 Compact SO-05K」の販売時の割引施策を「端末購入サポート」に一本化します。また「Xperia XZ2 Premium SO-04K」は実質価格を含めて約半額にまで値下げされるということです。「Xperia XZ2 Compact SO-05K」は、MNPの転入以外は「月々サポート」が割引施策として適用されていたのですが、4月26日からは新規や機種変更を含めて「端末購入サポート」の対象になり、通信料ではなく販売時の端末価格が割り引かれる形になるのです。価格・実質価格はこれまでと同じで、ドコモオンラインショップでの価格は1万368円(税込、以下同)。「Xperia XZ2 Premium SO-04K」は、4月26日から、割引後の販売価格や実質価格が2万736円となり、現在の約半額にまで値下げされます。MNPの転入が「端末購入サポート」、それ以外は「月々サポート」が適用される点に変更はないということです。

“5月中は間に合う!ドコモ新プランで携帯買い替えが厳しくなる “

金曜日, 6月 7th, 2019

現行の料金プランには、新しい端末を買った場合、2年間通信契約を続けることを条件に、端末代金を値引きする“セット販売(端末購入サポート)”があります。たとえばスマホ最新機種「iPhone XS」(64GB・本体価格約12万4000円)を24カ月払いで購入する場合、月々2457円割引され、約5万9000円(24カ月払い)も安くなっていました。ところが、新料金プランでは、この「端末購入サポート」がなくなるのです。「新プランになって、通信量が毎月1300円安くなったとしても、端末購入サポートの割引額である約5万9000円分を取り戻すには、4年近くかかります。これでは“実質値上げ”といっても過言ではありません。」(担当者談)ドコモは「新しい購入補助制度を検討している」としていますが、そもそも国が“セット販売”をやめて通信量を安くするように求めたのが、今回の値下げの発端。これまでのように端末代が大きく値下げされる制度は期待できないでしょう。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

「AQUOS sense2」の特徴やカラーとは?

金曜日, 5月 31st, 2019

AQUOS sense2は、android8.1、1200万画素、テザリング機能がついた2018年冬に発売されたandroidの最新機種です。カラーはイエロー・ブラック・シルバー・ブルーの四色展開、一つ前のAQUOS sense liteよりも大画面で迫力の映像が楽しめます。液晶テレビAQUOSの技術を受け継いでつくられた画面は、リッチカラーテクノロジーを搭載しているため、よりリアルで鮮やかな色が楽しめます。またAQUOS sense2の特徴として、防水・防塵規格に対応しているので、濡れた手で操作可能です。お料理をしている時やお風呂に入っている時でも、いつでもどこでも楽しめます。またお財布携帯にも対応しているので、小銭を出すのが面倒という方にスマホをタッチするだけで支払いが出来る点も魅力です。撮影時も自動でシーンに合った適切な色合いで撮影してくれるので、カメラライフをより快適に楽しむことができます。

スマートフォンの注意点!エントリーモデルには注意しよう!

日曜日, 5月 19th, 2019

“スマートフォンにはハイエンドモデル、ミドルレンジモデル、そしてエントリーモデルの3種があります。
ハイエンドモデルはハイスペックな代わりに値段が高いスマートフォン、ミドルレンジモデルは必要な機能を有している、コストパフォーマンス重視のスマートフォンを意味します。ですが、エントリーモデルのみハイエンドモデル、ミドルレンジモデルのような多様性が無いので注意してください。
例えば、認証機能付きでスマートフォンの操作が可能となっており、シンプルでコンパクトなスマートフォンとして売り出されているのですが、その他の機能は充実していません。そのため、メール、web閲覧、電話機能付きのスマートフォンとなり、ガラパゴスケータイとの差異が小さいと言われることも多いのです。
補足となりますが、エントリーモデルは安いと定まっているわけでもありません。ものによってはミドルレンジモデルに近い価格のものもあれば、オプション付きの場合に割引適用ありのケースもあります。”

「HUAWEI P30」シリーズProは「暗所撮影」と「ズーム機能」が驚異のレベルに

水曜日, 5月 15th, 2019

“Huaweiは3月26日、フランス・パリにて「HUAWEI P30」シリーズの発表会を開催しました。Pシリーズは、デザインとカメラ性能に注力した同社のフラグシップ。日本でも発売中の「HUAWEI P20」「HUAWEI P20 Pro」の後継モデルとして、「HUAWEI P30(以下、P30)」と「HUAWEI P30 Pro(以下、P30 Pro)」が発表されたのです。
カメラはP30、P30 Proどちらも4000万画素の広角カメラをメインカメラとして用いていますが、複数カメラの構成や仕様はそれぞれ異なります。P30は、4000万画素の広角カメラ(27mm)、1600万画素の超広角カメラ(17mm)、800万画素の望遠カメラ(80mm)で構成されています。P30 Proは、4000万画素の広角カメラ(27mm)、2000万画素の超広角カメラ(16mm)、800万画素の望遠カメラ(125mm)で構成され、さらに、精度の高い深度測定センサーとして用いる「ToFカメラ」も搭載しているのです。”ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト